08/01/2026
今年も始まりました。よろしくお願いします。今年は6台体制を構築し毎日定期運行
うち1台は中型車 通常の2倍の売り上げ、来年の契約に備える準備も始めている。
都内は、介護タクシーが淘汰され取り巻く環境は益々厳しく弱肉強食の時期に突入し
生き残りをかけて、ひしめき合っているのが現状ではないだろうか。物価高 人件費高で介助料金も値上げすべきだろうと思う。自社の料金で横振りは、高額で業者は喜ぶ反対に低額で振られた仕事は、やらないのが、弊社
わがままだろうか?特に都内は短い距離で運賃メーターでは、仕事にならない 自分の人件費にも及ばない。どこかの自治体で、空いている介護タクシーを相乗り出来きて、車いす2台 歩ける人5〜6人で、定期運行できないだろうか?こちらも年間売り上げも見込める。見える売り上げで、車両も壊れる前に整備し備える事が出来る。現実は自治体もそこまで予算が組めないかな さて存続をかけて頑張ろ!