すばる交通 観光タクシー

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この記事は日本語のあとに英語版を掲載しています。This post is in Japanese, followed by an English version.10月になって、関東でもようやっと晴れの日が続くようになりました。少しずつ景色...
15/10/2026

この記事は日本語のあとに英語版を掲載しています。
This post is in Japanese, followed by an English version.

10月になって、関東でもようやっと晴れの日が続くようになりました。少しずつ景色が秋の色に変わってきているのを見て、そろそろのんびりと涼しい場所におでかけがしたい…ということで、今回は上野へ行ってきました!

〇開館100周年を迎えた東京都美術館
上野と言えば、動物園やたくさんの美術館と博物館が集まっています。
その中でも、東京都美術館(https://www.tobikan.jp/ )は「展覧会を鑑賞する、子供たちが訪れる、芸術家の卵が初めて出品する、障害のある方が何のためらいもなく来館できる」美術館として、すべての人に開かれた「アートへの入口」となることを目指しています。
1926(大正15)年、日本で最初の公立美術館として上野の地に誕生し、今年で開館100周年を迎えますよ!

〇東京都美術館開館100周年記念の特別展示!大英博物館日本美術コレクション
現在、東京都美術館開館100周年を記念して、「大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱〜海を越えた江戸絵画」が、7月25日(土)から10月18日(日)までの期間で開催されています。
地下から順番に階層を上がっていって、とても広い範囲で展示されているので、かなり多くの作品を見ることができますよ。教科書で見たことがあるような有名な絵がたくさんありました。

〇周辺にも見どころがたくさん!
東京都美術館の近くには、日本最古の博物館である東京国立博物館(https://www.tnm.jp/ )、世界遺産にも登録された国立西洋美術館(https://www.nmwa.go.jp/jp/index.html )に、国立科学博物館(https://www.kahaku.go.jp/ )など、多くの博物館、美術館が集まっています。
また、近くにあるぼたん苑では、現在秋のダリア展が開催されていますよ!
他にも桜、紅葉の名所でもある上野恩賜公園や、アメ横商店街など、この周辺だけでも見どころがたくさんです!

〇お出かけは観光タクシーで快適に
今年の関東地方は涼しい日が多く…どころか、雨の日ばかりでしたね。気付いたらもう秋です!
秋なんだから、どこかにおでかけしたいな、あちこち見て回りたいな、という時は、ぜひ観光タクシーをご利用ください!タクシーなら快適な車内でご自宅から目的地まで、ドアtoドアの移動ができますので、ぜひご活用ください。空調もその場にあわせて調整いたしますので、雨などの天気に関係なく快適に移動することができますよ。
さらに、人ごみなどを極力避けて移動することが可能なので、観光地の移動にはぴったりですよ。時間も自分たちで決められるので、のんびりと過ごすことが可能ですよ。
自分のペースでのんびりと観光地を巡りたいという方は、ぜひ観光タクシーをご利用ください。

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English Version
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Finally, sunny days are continuing in the Kanto region this October. Seeing the scenery slowly change to autumn colors, I started wanting to head out and relax somewhere cool, so this time we visited Ueno!

● The Tokyo Metropolitan Art Museum Celebrates Its 100th Anniversary
Ueno is known for its zoo and its many art museums and museums. Among them, the Tokyo Metropolitan Art Museum(https://www.tobikan.jp/ ) aims to be a gateway to art that is open to everyone: a place where people can enjoy exhibitions, where children can visit, where emerging artists can show their work for the first time, and where people with disabilities can visit without hesitation.
Opened in Ueno in 1926 (Taisho 15) as Japan's first public art museum, it celebrates its 100th anniversary this year!

● Special Exhibition for the Museum's 100th Anniversary: Japanese Art from the British Museum
To mark the Tokyo Metropolitan Art Museum's 100th anniversary, "Edo in Focus: Japanese Treasures from the British Museum" is currently on view from Saturday, July 25 to Sunday, October 18.
The exhibition spreads across a very wide area, working its way up from the basement level, so you can see a great many works. There were lots of famous paintings that you may recognize from school textbooks.

● Plenty to See in the Surrounding Area, Too!
Near the Tokyo Metropolitan Art Museum, you will find many museums, including the Tokyo National Museum(https://www.tnm.jp/ ), Japan's oldest museum; The National Museum of Western Art(https://www.nmwa.go.jp/jp/index.html ), a UNESCO World Heritage Site; and the National Museum of Nature and Science(https://www.kahaku.go.jp/ ).
The nearby Peony Garden is also currently holding its autumn dahlia exhibition!
Ueno Park, famous for its cherry blossoms and autumn leaves, and the Ameyoko shopping street are also close by. There is so much to see in this area alone!

● Travel in Comfort by Sightseeing Taxi
It has been a cool year in the Kanto region... or rather, it has been nothing but rain. Before we knew it, autumn had arrived!
Now that it's autumn, you may feel like going out and seeing the sights. When that happens, please consider our sightseeing taxi! With a taxi, you can travel door-to-door in a comfortable cabin, from your home to your destination. We also adjust the air conditioning to suit the situation, so you can ride comfortably no matter the weather, rain included.
You can also avoid crowds as much as possible, which makes it perfect for getting around tourist spots. Because you decide the schedule yourselves, you can take your time and relax.
If you would like to tour sightseeing spots at your own pace, please use our sightseeing taxi.

#東京都美術館
#大英博物館日本美術コレクション

10月になりました。毎年、「暑さ寒さも彼岸まで…」とブログに書いていたと思うのですが、今年の関東地方では厳しい残暑ではなく、雨の日ばかりが続いています。9月30日の時点で、雨の日は連続35日!1876年以降の統計史上最長記録となりました。そ...
01/10/2026

10月になりました。毎年、「暑さ寒さも彼岸まで…」とブログに書いていたと思うのですが、今年の関東地方では厳しい残暑ではなく、雨の日ばかりが続いています。
9月30日の時点で、雨の日は連続35日!1876年以降の統計史上最長記録となりました。
そんな雨続きの中ですが、今回は新宿御苑(https://policies.env.go.jp/national-garden/shinjukugyoen/ )をご紹介します。

〇新宿御苑
新宿御苑は、江戸時代に徳川家康の家臣・内藤清成が賜った大名屋敷がルーツといわれています。
明治維新後には国営の農事試験場が創設され、宮内省の御料地を経て、明治39年(1906年)に皇室庭園として誕生しました。
その後、国際外交の舞台となるパレスガーデンとして発展し、昭和24年(1949年)には国民公園として一般公開されました。

〇日本における数少ない風景式庭園の名作
広さ58.3ヘクタール、周囲3.5kmと、とっても広い新宿御苑。その園内は、フランスの造園家のデザインによるヨーロッパ式の整形式庭園と風景式庭園、日本庭園を組み合わせて作られているため、歩いているとどんどん違う景色が出てきてとっても楽しいです。
写真は2024年のものになります。明治時代の代表的近代西洋庭園であり、日本における数少ない風景式庭園の名作と呼ばれていますよ。

〇紅葉の季節に訪れるのにぴったり!
そろそろ紅葉の季節。もちろん、新宿御苑の紅葉もとっても素敵ですよ!
さらに、11月になると、菊花壇展や洋ラン展が開催されます。どちらも皇室の伝統を受け継いだ、素晴らしい菊と洋ランを見ることができますので、ぜひ訪れてみてください。

〇歴史的建造物も見ることができます
自然を楽しむことができる他にも、園内には明治時代に創建された旧洋館御休所や日本庭園の旧御凉亭など、皇室庭園の歴史を今に遺す歴史建造物があります。
同時に、園内からは現代の新宿の高いビルや建物を見ることができるので、なんだか一度にたくさんの歴史を体験できる気分です。
また、広い園内には休憩所やレストランも複数存在しているほか、新宿御苑ミュージアムなどもありますよ!

〇お出かけは観光タクシーで快適に
今年の関東地方は涼しい日が多く……どころか、雨の日ばかりでしたね。気付いたらもう秋です!
秋なんだから、どこかにおでかけしたいな、あちこち見て回りたいな、という時は、ぜひ観光タクシーをご利用ください!タクシーなら快適な車内でご自宅から目的地まで、ドアtoドアの移動ができますので、ぜひご活用ください。空調もその場にあわせて調整いたしますので、雨などの天気に関係なく快適に移動することができますよ。
さらに、人ごみなどを極力避けて移動することが可能なので、観光地の移動にはぴったりですよ。時間も自分たちで決められるので、のんびりと過ごすことが可能ですよ。
密を避けた移動や、お仕事などの避けられない外出、自分のペースでのんびりと観光地を巡りたいという方は、ぜひ観光タクシーをご利用ください。

#すばる交通
#新宿御苑

〇遊べる・楽しめるがいっぱい!東京ドームシティ東京ドームや東京ドームシティ アトラクションズ、後楽園ホール、ラクーア、東京ドームホテルなど、さまざまな施設で構成されている東京ドームシティ。(https://www.tokyo-dome.co...
10/09/2026

〇遊べる・楽しめるがいっぱい!東京ドームシティ
東京ドームや東京ドームシティ アトラクションズ、後楽園ホール、ラクーア、東京ドームホテルなど、さまざまな施設で構成されている東京ドームシティ。(https://www.tokyo-dome.co.jp/ )
東京のど真ん中にありながら、遊園地やショッピング、グルメなどを一日中楽しむことができる、都内でも人気の観光スポットです!
東京ドームを中心に、「遊べる」「楽しめる」レジャー施設がぎゅっと集まっていますよ。

〇入園無料!東京ドームシティ アトラクションズ
東京ドームシティの中にある「東京ドームシティ アトラクションズ」では、さまざまなアトラクションを楽しむことができます。
アトラクションやミュージアムなどを利用する場合はそれぞれ料金がかかりますが、なんと入園は無料!
事前に乗りたいアトラクションを決めておくのもいいですし、園内をのんびり歩きながら「どれに乗ろうかな?」と相談する時間もなかなか楽しいですよ。私は遊園地ではメリーゴーランドが一番好きなので、水上メリーゴーランドのヴィーナスラグーンが一番のお気に入りです。
また、園内ではさまざまなアニメやゲームなどとのコラボイベントが開催されることも多く、いつ訪れてもたくさんの人で賑わっていますよ。

〇野球好きなら「野球殿堂博物館」へ!
東京ドームシティには、日本で唯一の野球を専門に取り扱う野球殿堂博物館(https://baseball-museum.or.jp/ )があります。
プロ・アマ問わず国内外の野球に関する資料を納めており、日本の野球の発展に大きな貢献し「野球殿堂入り」した方たちのレリーフなどが飾られています。
野球が好きな方には、ぜひ訪れてほしいスポットです!
東京ドームで野球観戦を楽しむだけでなく、こうした博物館で野球の歴史に触れてみるのも面白そうですね。

〇周辺にも見どころがいっぱい!
東京ドームシティの周辺には、江戸時代から続く名園「小石川後楽園(https://www.tokyo-park.or.jp/park/koishikawakorakuen/index.html )」など、歴史を感じられるスポットもあります。
東京ドームシティで遊んだあとに庭園を散策するなど、周辺の観光スポットと合わせて楽しむのもおすすめですよ。
秋になるとおでかけもしやすくなりますので、東京ドームシティと周辺の観光スポットを一緒に巡ってみてはいかがでしょうか。

〇お出かけは観光タクシーで快適に
9月になりました。今年の関東地方は涼しい日が多く、例年より過ごしやすかった気がします。これから秋になると行楽シーズン!元気におでかけを楽しみましょう!
どこかにおでかけしたいな、あちこち見て回りたいな、という時は、ぜひ観光タクシーをご利用ください!タクシーなら快適な車内でご自宅から目的地まで、ドアtoドアの移動ができますので、ぜひご活用ください。空調もその場にあわせて調整いたしますので、雨などの天気に関係なく快適に移動することができますよ。
さらに、人ごみなどを極力避けて移動することが可能なので、観光地の移動にはぴったりですよ。時間も自分たちで決められるので、のんびりと過ごすことが可能ですよ。
密を避けた移動や、お仕事などの避けられない外出、自分のペースでのんびりと観光地を巡りたいという方は、ぜひ観光タクシーをご利用ください。

#東京ドームシティ
#東京ドーム

〇日本の伝統芸能を楽しめる「国立能楽堂」日本の伝統芸能・能楽(能と狂言)が鑑賞できる国立能楽堂(https://www.ntj.jac.go.jp/nou/ )は、JR千駄ケ谷駅から徒歩5分の場所にあります。こちらは能楽専用の劇場となってお...
27/08/2026

〇日本の伝統芸能を楽しめる「国立能楽堂」
日本の伝統芸能・能楽(能と狂言)が鑑賞できる国立能楽堂(https://www.ntj.jac.go.jp/nou/ )は、JR千駄ケ谷駅から徒歩5分の場所にあります。
こちらは能楽専用の劇場となっており、古典劇である能楽の保存、普及を目的としています。定例公演などの主催公演のほか、学生や一般の団体向けとして解説付きの公演「能楽鑑賞教室」などもありますよ。

〇600年以上の歴史を持つ能楽
能楽(能と狂言)は600年以上も演じ継がれてきた演劇で、日本の伝統芸能の中でも最も古い芸能の一つです。
能は優美な美しさで、狂言は大らかな笑いで、それぞれ人々を魅了しています。能楽(能と狂言)はその芸術性が世界にも認められ、ユネスコの無形文化遺産の一つに登録されましたよ。

〇初めてでも楽しめる能と狂言
ものすごく詳しくないと能や狂言を見るのは難しい…なんてことは、もちろんありません。私も最近初めて能や狂言を見ましたが、全然何も前知識がない状態でも、十分楽しむことができました。
もっと詳しく知りたいな、どうせなら事前にたくさん調べてから見たいな、という方は、国立能楽堂にある資料室がおすすめですよ。

〇国立能楽堂には資料室や食堂も!
また、国立能楽堂の中には食堂もあります。オリジナルキャラクターであるはんにゃちゃんの旗が刺さったパンケーキといったデザートや、ハヤシライスなどの食事を楽しむことができますよ。
こちらは能や狂言の公演スケジュールによって営業時間が変わりますので、詳しくは公式ホームページをご確認ください。

〇周辺にも歴史を感じるスポットがいっぱい!
周辺には鳩森八幡神社(https://www.hatonomori-shrine.or.jp/ )や新宿御苑など、日本の歴史を感じる見どころがたくさん!
あちこち見て回る際は、ぜひ観光タクシーをご利用ください。

〇お出かけは観光タクシーで快適に
まだまだ夏は続きます!今年の関東は例年より過ごしやすいような気もしますが、十分危険な暑さが続いています。熱中症対策は万全にして、元気に夏を楽しみましょう!
どこかにおでかけしたいな、あちこち見て回りたいな、という時は、ぜひ観光タクシーをご利用ください!タクシーなら快適な車内でご自宅から目的地まで、ドアtoドアの移動ができますので、ぜひご活用ください。空調もその場にあわせて調整いたしますので、雨などの天気に関係なく快適に移動することができますよ。
さらに、人ごみなどを極力避けて移動することが可能なので、観光地の移動にはぴったりですよ。時間も自分たちで決められるので、のんびりと過ごすことが可能ですよ。
密を避けた移動や、お仕事などの避けられない外出、自分のペースでのんびりと観光地を巡りたいという方は、ぜひ観光タクシーをご利用ください。

#国立能楽堂
#観光タクシー

〇池袋のランドマーク!池袋サンシャインシティ池袋のランドマークである池袋サンシャインシティ。(https://sunshinecity.jp/ )ショッピングモールや飲食店から、水族館や古代オリエント博物館といった施設なども入っており、一日...
06/08/2026

〇池袋のランドマーク!池袋サンシャインシティ
池袋のランドマークである池袋サンシャインシティ。(https://sunshinecity.jp/ )ショッピングモールや飲食店から、水族館や古代オリエント博物館といった施設なども入っており、一日中サンシャインシティで楽しむことができます。家族連れやカップルで遊びに来たり、友達同士でショッピングを楽しんだりと、毎日たくさんの人が来ています。
以前、池袋観光のお客様を乗せたハイヤードライバーさんが、サンシャインシティでお買い物をしているお客様をお待ちしているところをみかけたこともある、超!定番スポットです。

〇「365日、公園びより。」サンシャイン60展望台、てんぼうパーク
サンシャインシティの展望台もとっても素敵ですよ!
「365日、公園びより。」をテーマにした空の公園「サンシャイン60展望台 てんぼうパーク」は、季節の植栽や人工芝が広がる開放的な空間です。海抜251mの高さから360度の東京パノラマを楽しむことができ、東京タワーや東京スカイツリーはもちろん、天気の良い日には富士山を望むこともできます。
夜には、日本夜景遺産にも認定された美しい夜景も楽しめますよ。

〇「てんぼうパークの夏景色」開催中!
7月9日から8月31日までの期間で「てんぼうパークの夏景色(https://sunshinecity.jp/file/observatory/kisetsusousyoku/ )」が開催されています。
夏の花といえば、やっぱりひまわり。今年も厳しい暑さが続いているので、「ひまわり畑に行きたいけれど、屋外はちょっと大変…」という方には、屋内で季節を感じられるてんぼうパークがおすすめです。
もちろん、「夏の花は青空の下で見たい!」という方には、国営昭和記念公園(http://www.showakinen-koen.jp/ )など、都内でもひまわりを楽しめるスポットが複数あります。お好みに合わせて、夏のお出かけを楽しんでみてくださいね。

〇お出かけは観光タクシーで快適に
夏本番!過酷な暑さが続いています。熱中症対策は万全にして、夏を楽しみましょう!
どこかにおでかけしたいな、あちこち見て回りたいな、という時は、ぜひ観光タクシーをご利用ください!タクシーなら快適な車内でご自宅から目的地まで、ドアtoドアの移動ができますので、ぜひご活用ください。空調もその場にあわせて調整いたしますので、雨などの天気に関係なく快適に移動することができますよ。
さらに、人ごみなどを極力避けて移動することが可能なので、観光地の移動にはぴったりですよ。時間も自分たちで決められるので、のんびりと過ごすことが可能ですよ。
密を避けた移動や、お仕事などの避けられない外出、自分のペースでのんびりと観光地を巡りたいという方は、ぜひ観光タクシーをご利用ください。

#てんぼうパーク
#池袋サンシャインシティ

関東甲信越は7月20日に梅雨明けしました。今年の梅雨はなんだか過ごしやすい気温で、もうずっとこのままでいい…という気持ちになっていましたが、今年もついに梅雨が明けてしまいましたね。これからは本格的な夏!夏本番!ということで、これからもあつ~...
23/07/2026

関東甲信越は7月20日に梅雨明けしました。今年の梅雨はなんだか過ごしやすい気温で、もうずっとこのままでいい…という気持ちになっていましたが、今年もついに梅雨が明けてしまいましたね。
これからは本格的な夏!夏本番!ということで、これからもあつ~い日が続きます。熱中症などには十分に気を付けて、楽しい夏をお過ごしください。

〇東京駅丸の内駅舎
多くの観光地がある東京。東京に来て一番最初に出会う都内の見どころといえば、東京駅丸の内駅舎です。改札を出て見上げるドーム状の天井に赤レンガの外観は、とても印象に残ります。
丸の内駅舎は、国指定重要文化財にも登録されています。駅舎内には美術館である東京ステーションギャラリー(http://www.ejrcf.or.jp/gallery/index.asp )があり、気軽に訪れることができますよ。

〇ドーム状の天井
赤レンガの駅舎はもちろん、ドーム状の天井がとっても素敵です!
ドーム下の八角コーナーには、左を向く八羽の勇猛な鷲が取り付けられています。遠くから見るので小さく見えますが、実際は2mもある大きな彫刻なのだそうです。十二支のレリーフがあったり、とても細かい装飾がされているそうなので、じっくりと見上げているだけでも楽しめます。

〇東京駅丸の内駅舎の歴史
1912年に開業した東京駅。1945年に戦災によってその姿を失いましたが、2003年に日本の重要文化財に駅舎が指定されたことで、2007年より丸の内駅舎の保存・復元工事が開始しました。
解体して立て直すのではなく、1・2階の既存レンガや内蔵鉄骨、外壁などは可能な限り活用し、2階建てを創建時の3階建てに変更して、2012年に工事が完成しました。
東京駅の詳しい歴史については、東京ステーションシティ(http://www.tokyostationcity.com/learning/about_tsc/ )のホームページに詳しく記載されています。

〇丸の内駅舎の個人的なおすすめ撮影スポット
駅のすぐ目の前に立って記念撮影!…も素敵ですが、丸の内口すぐ目の前にある丸ビルのテラスでは、丸の内駅舎の全景を撮影することができますよ!
一部分だけ、ではなく全景を写真に撮ることができるので、個人的には結構おすすめです。
丸ビルでたくさんお買い物を楽しんでしまった…!となっても、タクシーなら荷物がたくさんあっても楽々移動できますよ。

〇お出かけは観光タクシーで快適に
これからは夏本番!熱中症対策は万全にして、夏を楽しみましょう!
どこかにおでかけしたいな、あちこち見て回りたいな、という時は、ぜひ観光タクシーをご利用ください!タクシーなら快適な車内でご自宅から目的地まで、ドアtoドアの移動ができますので、ぜひご活用ください。空調もその場にあわせて調整いたしますので、雨などの天気に関係なく快適に移動することができますよ。
さらに、人ごみなどを極力避けて移動することが可能なので、観光地の移動にはぴったりですよ。時間も自分たちで決められるので、のんびりと過ごすことが可能ですよ。
密を避けた移動や、お仕事などの避けられない外出、自分のペースでのんびりと観光地を巡りたいという方は、ぜひ観光タクシーをご利用ください。

#東京丸の内駅舎
#東京駅

関東地方の梅雨明けは、平年では7月19日ごろとされています。じめじめした日が続くこの時期、「早く晴れてほしい!」と思う方も多いのではないでしょうか。今回は、高円寺駅のすぐ近くにある、日本で唯一の気象神社が鎮座する高円寺氷川神社(https:...
09/07/2026

関東地方の梅雨明けは、平年では7月19日ごろとされています。
じめじめした日が続くこの時期、「早く晴れてほしい!」と思う方も多いのではないでしょうか。今回は、高円寺駅のすぐ近くにある、日本で唯一の気象神社が鎮座する高円寺氷川神社(https://koenji-hikawa.com/ )をご紹介します!

〇800年以上の歴史を持つ高円寺氷川神社
創建は文治5年(1189年)とされ、800年以上の歴史を持っている高円寺氷川神社。
高円寺駅から徒歩約3分の場所にある、地域の人々に古くから親しまれている神社です。御祭神は素盞鳴尊で、勝負運、健康運、仕事運、厄除けのご利益があるとされていますよ。
私が訪れた日はちょうど台風が接近している時だったのですが、お参りに来ている人がかなりいました。多くの方に親しまれ、大切にされている神社なのだと感じました。

〇日本で唯一の「気象神社」
また、境内には日本で唯一の「気象神社」が鎮座しています。
気象神社は、1944年(昭和19年)4月、大日本帝国陸軍の陸軍気象部(杉並区馬橋地区)の構内に造営されました。軍にとって気象条件は作戦を左右する重要な要素だったことから、科学的な気象観測とともに、予報の的中を祈願する気象観測員の心のよりどころとして信仰されていたそうです。
戦後、神道指令により撤去される予定でしたが、調査漏れにより残され、その後、高円寺氷川神社へ遷座されました。こうした歴史を経て、現在まで大切に受け継がれています。

〇6月1日は気象記念日
1875年(明治8年)6月1日。東京赤坂葵町に日本初の気象台である東京気象台(現在の気象庁)が設置され、東京で気象と地震観測が開始されたことを記念して、6月1日は「気象記念日」と制定されました。
気象神社では、毎年この「気象記念日」に合わせて例大祭、気象祭が行われています。晴守りやてるてる守り、気象予報士合格守りなど、ユニークな授与品も人気だそうですよ。

〇お天気を願ってお参りしてみませんか?
梅雨の時期はもちろん、旅行やイベントの日のお天気を願って参拝する方も多いそうです。
高円寺・中野エリアといえば、サブカルチャーや都会の緑も合わせて楽しめるエリアです。高円寺散策とあわせて立ち寄るのもおすすめですよ。

〇お出かけは観光タクシーで快適に
今年の6月は去年と比べてだいぶ過ごしやすい気温でしたね。梅雨が明けると本格的な暑さがやってきますので、今のうちにおでかけを楽しんでみてください。その際は、ぜひ観光タクシーをご利用ください!
タクシーなら快適な車内でご自宅から目的地まで、ドアtoドアの移動ができますので、ぜひご活用ください。空調もその場にあわせて調整いたしますので、雨などの天気に関係なく快適に移動することができますよ。
さらに、人ごみなどを極力避けて移動することが可能なので、観光地の移動にはぴったりですよ。時間も自分たちで決められるので、のんびりと過ごすことが可能ですよ。
密を避けた移動や、お仕事などの避けられない外出、自分のペースでのんびりと観光地を巡りたいという方は、ぜひ観光タクシーをご利用ください。

#気象神社
#高円寺氷川神社

今年の6月は、昨年と比べるとだいぶ過ごしやすい気温な気がしますね。梅雨が明けて本格的な夏になる前に、どこかへおでかけしたい!という方も多いのではないでしょうか。今回は、高輪ゲートウェイ駅近くに誕生した話題のスポット、「MoN Takanaw...
25/06/2026

今年の6月は、昨年と比べるとだいぶ過ごしやすい気温な気がしますね。梅雨が明けて本格的な夏になる前に、どこかへおでかけしたい!という方も多いのではないでしょうか。
今回は、高輪ゲートウェイ駅近くに誕生した話題のスポット、「MoN Takanawa: The Museum of Narratives(https://montakanawa.jp/ )」をご紹介します!

〇日本文化と最新技術が出会う複合型ミュージアム
高輪ゲートウェイ駅から徒歩6分の場所にある「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」は、2026年3月にオープンした複合型ミュージアムです。
「100年先へ文化をつなぐ」をミッションに、地下3階から地上6階、さらに屋上までの空間を活用し、伝統芸能、漫画・アニメ、音楽、食など、日本文化と最新テクノロジーを掛け合わせた多彩なプログラムを展開しています。
展示やイベントを楽しめるのはもちろんですが、建物そのものも大きな見どころのひとつですよ。

〇館内を歩くだけでも楽しい空間
館内は外観の形状に沿うように、ぐるぐると回りながら上層階へ進む構造になっています。
途中にはカフェや休憩スペース、約100畳もの広さがある畳エリアなどが設けられており、展示を眺めたり、少し休憩したりと、思い思いの時間を過ごすことができます。
もちろん、ミュージアムとして企画展も行われています。現在は開館記念特別展として「ぐるぐる展(https://montakanawa.jp/programs/spiral/ )」が開催されていますよ。建物もぐるぐる、展示テーマもぐるぐる…開館記念にぴったりのテーマです!

〇「MoN」に込められた2つの意味
The Museum of Narrativesの頭文字「MoN」には、新たな自分と出会う新しい世界への「門」、そして、未来を考え創造するための「問(問い)」の2つの意味が込められています。「MoN」を「モン」と、親しみを持って呼んでもらいたいとの願いから、キャッチコピーとして「ひらけ、モン」が設定されています。
ミュージアムのプログラムは、国内外のパートナーとの共創により年2回設定される「シーズンテーマ」を軸に展開されるそうですよ。

〇高輪ゲートウェイの歴史にも触れられます
高輪ゲートウェイエリアは、江戸時代に高輪大木戸として江戸への「玄関口」の役割を担ってきた歴史を持つ場所であり、日本の鉄道の歴史と深い関わりを持つ場所としても知られています。
MoN館内には、日本で最初の鉄道建設の際に海の上へ築かれた「高輪築堤」の地盤を固めるために使われていた松杭を再利用したベンチも設置されています。
最先端の施設でありながら、この土地の歴史もしっかり感じられるのが魅力ですね。

〇お出かけは観光タクシーで快適に
今年の夏もまた暑くなりそうですね。梅雨が明けて本格的な夏になる前にどこかにおでかけしたいな、あちこち見て回りたいな、という時は、ぜひ観光タクシーをご利用ください!
タクシーなら快適な車内でご自宅から目的地まで、ドアtoドアの移動ができますので、ぜひご活用ください。空調もその場にあわせて調整いたしますので、雨などの天気に関係なく快適に移動することができますよ。
さらに、人ごみなどを極力避けて移動することが可能なので、観光地の移動にはぴったりですよ。時間も自分たちで決められるので、のんびりと過ごすことが可能ですよ。
密を避けた移動や、お仕事などの避けられない外出、自分のペースでのんびりと観光地を巡りたいという方は、ぜひ観光タクシーをご利用ください。

#高輪ゲートウェイ

真夏日が続くという、とても梅雨前とは思えない時期を過ごしましたが、関東甲信越でも6月7日に梅雨入りが発表されました。これからが梅雨本番です!今回は、かつて中央線の起点として栄えた「万世橋駅」の遺構を活用した商業施設、マーチエキュート神田万世...
11/06/2026

真夏日が続くという、とても梅雨前とは思えない時期を過ごしましたが、関東甲信越でも6月7日に梅雨入りが発表されました。これからが梅雨本番です!
今回は、かつて中央線の起点として栄えた「万世橋駅」の遺構を活用した商業施設、マーチエキュート神田万世橋(https://www.ecute.jp/maach/about.html )をご紹介します!

〇旧万世橋駅を活用した商業施設
1943年の休止まで、中央線の神田~御茶ノ水間に存在していた万世橋駅。東京駅が開業するまで中央線の起点として利用され、多くの人でにぎわっていました。
その旧万世橋駅の遺構を再活用して誕生したのが「マーチエキュート神田万世橋」です。施設内にはショップやレストラン、カフェが並び、コーヒーやクラフトビールなども楽しむことができますよ。
レンガ造りのアーチや、駅当時の階段なども保存されており、歴史を感じながら散策できるのが魅力です。

〇ホーム跡の展望デッキで電車を間近に!
1943年に駅が完全休止となったプラットホームは、現在ガラス張りの展望デッキとして利用されています。
タイミングが合えば、中央線や総武線の電車がすぐ近くを走り抜ける様子を見ることができますよ。鉄道ファンの方はもちろん、そうでない方でも思わず見入ってしまう迫力があります。
デッキや階段は11時から開放されており、開始時間前には多くの方が集まっていました。開放と同時に階段やデッキへ向かう方も多く、人気スポットであることがうかがえます。

〇開業当時の姿を残す「1912階段」
1912階段はその名前の通り、1912年(明治45年)4月、万世橋駅開業の時に作られた階段です。
1936年(昭和11年)4月の鉄道博物館(後の交通博物館)開館後は、ホームから博物館に直接入館できる特別来館口として使われ、交通博物館時代は一部が休憩室として活用されていたそうです。
階段は、厚い花崗岩や稲田石を削りだした重厚なもので、壁面のタイルも、東京駅のレンガなどに見られる「覆輪目地(ふくりんめじ)」という、高級な施工がされています。見やすいようにライトでよく照らされています。
歴史的価値の高さを感じられるスポットですよ。

〇駅休止まで使われた「1935階段」
もうひとつの見どころが、1935年(昭和10年)に設置された1935階段です。
鉄道博物館(後の交通博物館)の新館建設にあわせて新設されたもので、1943年の駅休止まで実際に駅の階段として使用されていました。
1912階段とは異なり、踏面はコンクリート製、壁面のタイル目地も平目地となっており、時代による造りの違いを見比べることができます。また、駅の壁に貼ってあったポスターの複製品なども展示されています。
歴史好きの方にはたまらないポイントですね。

〇雨の日のおでかけにもおすすめ
展望デッキや階段エリアには屋根があり、雨の日でも比較的快適に見学することができます。
施設内にはレストランやカフェもありますので、歴史ある駅の雰囲気を楽しみながら、ゆっくり食事やお買い物を楽しむのもおすすめですよ。

〇お出かけは観光タクシーで快適に
関東地方の梅雨入りが発表されました。雨の日だけどどこかにおでかけしたいな、あちこち見て回りたいな、という時は、ぜひ観光タクシーをご利用ください!
タクシーなら快適な車内でご自宅から目的地まで、ドアtoドアの移動ができますので、ぜひご活用ください。空調もその場にあわせて調整いたしますので、雨などの天気に関係なく快適に移動することができますよ。
さらに、人ごみなどを極力避けて移動することが可能なので、観光地の移動にはぴったりですよ。時間も自分たちで決められるので、のんびりと過ごすことが可能ですよ。
密を避けた移動や、お仕事などの避けられない外出、自分のペースでのんびりと観光地を巡りたいという方は、ぜひ観光タクシーをご利用ください。

#1912階段
#1935階段

5月になり、各地でバラが見頃を迎えていました。下旬となった現在は、遅咲きのバラが綺麗に咲いているそうですよ。今回は、洋館とバラの美しい景色を楽しめる「旧古河庭園(https://www.tokyo-park.or.jp/park/kyu-f...
28/05/2026

5月になり、各地でバラが見頃を迎えていました。下旬となった現在は、遅咲きのバラが綺麗に咲いているそうですよ。
今回は、洋館とバラの美しい景色を楽しめる「旧古河庭園(https://www.tokyo-park.or.jp/park/kyu-furukawa/index.html )」をご紹介します!

〇洋風庭園と日本庭園を楽しめる 旧古河庭園
北区にある旧古河庭園は、史跡名勝天然記念物として国の史跡及び名勝に指定されている庭園です。
武蔵野台地の地形を巧みに利用した大正初期の庭園の原型を留める貴重な庭園となっており、バラなどの花が綺麗に植わった洋風の庭園と、日本庭園の両方を楽しむことができますよ。

〇ジョサイア・コンドルが設計した洋館と洋風庭園
現在の洋館と洋風庭園の設計者は、旧岩崎邸庭園(https://www.tokyo-park.or.jp/park/format/index035.html )や三菱一号館美術館(https://mimt.jp/ )等の設計をした、英国人ジョサイア・コンドル(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AB )です。洋館は彼の最晩年の作品と言われています。
左右対称の幾何学模様の刈込のフランス整形式庭園と、石の欄干や石段・水盤など、立体的なイタリア露壇式庭園の技法を合わせた庭園に咲くバラと洋館を撮影すると、とっても素敵な写真が撮れます。

〇春のバラフェスティバル開催中!
バラは春と秋に見頃を迎えます。現在、旧古河庭園では春のバラフェスティバルが(https://www.tokyo-park.or.jp/park/kyu-furukawa/news/2026/4_29_6_30.html )4月29日から6月30日までの期間で開催しています!
約100種200株の色とりどりのバラが咲いています。春のバラ園は歩いているだけでもとっても楽しい気持ちになれますよ。

〇2026年は記念の年!
今年、2026年は旧古河庭園の一般開園70周年であり、国指定名勝20周年を迎える記念すべき年です。
バラグッズやジェラート、バラの花鉢等が販売しているローズガーデンマーケットの開催や音楽会など、例年より盛りだくさんの催しが企画されていますよ。どれもバラ好きの方にはたまらないイベントです!

〇六義園のチケットと一緒に買うとお得です
入園料は一般150円、65歳以上70円、小学生以下及び都内在住・在学の中学生は無料となっています。近くにある六義園(https://www.tokyo-park.or.jp/park/format/index031.html )との園結びチケットを購入すると、およそ50円ほどお得に両方の公園に入園することができます。
六義園には約200株のサツキと約15種1,000株のアジサイがあり、これらの見ごろに合わせて「初夏の六義園~さつきと和のあじさいを楽しむ~(https://www.tokyo-park.or.jp/park/rikugien/news/2026/park_info_31_1.html )」が開催されます。
園結びチケットがあれば、春のバラとアジサイ、どちらも楽しむことができますよ!
最新情報については各公式ホームページをご確認ください。

〇お出かけは観光タクシーで快適に
すっかり初夏の陽気で、お出かけ日和が続いています。どこかにおでかけしたいな、あちこち見て回りたいな、という時は、ぜひ観光タクシーをご利用ください!
タクシーなら快適な車内でご自宅から目的地まで、ドアtoドアの移動ができますので、ぜひご活用ください。空調もその場にあわせて調整いたしますので、雨などの天気に関係なく快適に移動することができますよ。
さらに、人ごみなどを極力避けて移動することが可能なので、観光地の移動にはぴったりですよ。時間も自分たちで決められるので、のんびりと過ごすことが可能ですよ。
密を避けた移動や、お仕事などの避けられない外出、自分のペースでのんびりと観光地を巡りたいという方は、ぜひ観光タクシーをご利用ください。

#旧古河庭園
#春のバラフェスティバル

住所

入谷7-16/23
Adachi-ku, Tokyo
121-0836

アラート

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